2007年 10月 22日
昨日は大盛況でしたね!
こちらの報告はまたいたします。
事務連絡ですが、参加者の方でメーリングリストに登録されていないのではないか?と思われる方は、スタッフまでメールください。
よろしくお願いします。
スタッフD
こちらの報告はまたいたします。
事務連絡ですが、参加者の方でメーリングリストに登録されていないのではないか?と思われる方は、スタッフまでメールください。
よろしくお願いします。
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2007年 10月 22日
昨日は大盛況でしたね!
こちらの報告はまたいたします。 事務連絡ですが、参加者の方でメーリングリストに登録されていないのではないか?と思われる方は、スタッフまでメールください。 よろしくお願いします。 スタッフD
2007年 10月 18日
日曜日に迫りました講座のご案内です!
1.スケジュール 日時:10月21日(日)11:00~18:00(終了後懇親会) 場所:立命館東京キャンパス 東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー8階 (http://www.ritsumei.ac.jp/tokyo/access.htm) ※JR東京駅「日本橋口」を出て、3分程度です。 プログラム 10:30~受付開始 11:00~11:30オリエンテーション1 東京地域スタッフ一同 本日の流れ、簡単な諸注意、会場のセキュリティについて グループ分け発表、グループごと自己紹介 11:30~12:30昼食 12:30~13:00オリエンテーション2 東京地域スタッフ一同 東京地域趣旨説明、グループワークについて グループ連帯性について、その他諸注意 13:00~16:00講演 元マッキンゼー東京支社長 社会システムデザイナー 横山禎徳氏 テーマ:「社会システムデザイン」 16:00~16:30休憩 16:30~18:00講演 ツリーアイランズ㈱代表取締役社長、立命館大学・琉球大学講師 木島洋嗣氏 テーマ:「政策モデル形成ワークショップ」 18:30~懇親会[会場:未定(東京駅近辺を予定)] 2.注意事項等 (1)受付について ◆受付はサピアタワー3Fと8F会場内で行います。 ◆3Fでは出欠確認とIDカードの配布、8F会場内では受講料の徴収(1,000円)を行います。 ◆当日は10時30分に受付を開始いたしますが、会場が多少わかりにくいので早めの到着をお願いいたします。5分前までに着席をお願いします(時間厳守!)。 ◆通用口から入ると3Fの受付を通過してしまいますので、正面玄関からエスカレータを使用して3Fまでお上がりください。 (2)会場について ◆当日は他の部屋でセミナー等が行われておりますので、進行等の妨げにならないよう常識の範囲内での行動をお願いいたします。 ◆喫煙は喫煙ルームのみ(8Fトイレ奥)となります。 ◆ペットボトル、飲み物は持ち込んで教室で飲食することは可能です。ただし、ゴミを置きっぱなしにしない、分別するなど最低限のマナー遵守をお願い致します。 ◆貴重品を含め、荷物の管理は各自でお願いします。 ◆服装については「ビジネスカジュアル」でお願いします。 (3)その他 ◆欠席する際は、前日までに sasthe3rd-tokyo@hotmail.co.jp にメールをお願いします。当日急遽欠席することになった場合は、必ずスタッフの携帯(誰でも可)に連絡願います。 ◆遅刻は厳禁です!!よろしくお願いします。 3.懇親会について ◆終了後、懇親会を予定しております(18時30分より)。当日の受付時に出席の確認をいたしますので、各自参加の可否を事前に決めておいてください。 スタッフD
2007年 10月 11日
第3期ソーシャルアクションスクール
第1回全国大会 開催概要 *日 時 平成19年10月6日 13:00~ *会 場 早稲田大学 小野梓記念堂 *開催概要 次のとおり 1.鈴木英敬さん オリエンテーション ○開催概要、資料の確認、注意事項等説明 ○ソーシャルアクションスクールの概要紹介 ・ソーシャルアクションスクールとは、 ①職業や立場を超えた、様々な価値観を有する人材が、 ②日本、地域、自らの持ち場をよくしていきたい、という志を持ち、 ③具体的な行動を起こしていくため、 ④自らの意識の改革や自己研鑽、 ⑤全国的なネットワークづくり を提供する「場」である。 ・全国でこの10月から12月まで、全国8地域で開催。人数としては、250人ほどが参加。 ・元々は2005年1月に、「スーパー公務員養成塾」ということで、東京と関西の公務員と学生で立ち上げた勉強会が出発となっている。 ただ、公務員だけが頑張っても良い社会になるわけでなく、豊かな社会のためには官民関わらずみんなで社会を支えることが重要であると考え、スーパー公務員養成塾を発展的に解消し、公務員だけでなく、年齢や職業、立場を超えて、さまざまな価値観を有する人が誰でも参加できるソーシャルアクションスクールを2005年10月に立ち上げた。 そして、今回はその続きという形である。 ・ソーシャルアクションスクールの目指すところは2つ。 一つ目は参加をし、講演を聴いたり自分たちで政策を考え、実行に移すことで、自己研鑽を図ること。 二つ目は、一人で頑張るのは難しいのだが、仲間と一緒に頑張ろうと思えるような全国的なネットワークを作ること。 ・このSAS全体で行動を起こしていくというよりは、一人一人が自信の思考、行動を変革していく場である。一人一人のチャレンジを応援していきたい。 ・1人の100歩より1万人の1歩が大事(ロバート・オーエン) ・「共汗力」(きょうかんりょく):こうあるべきだとか、口ばっかり、頭ばっかりで考えるのではなく、一緒に汗をかいていく、一緒に地域や国や社会を良くしていくという人材になっていこうではないか、という集まりである。 2.渡辺喜美 金融・行政改革担当大臣 講演 講題:「若者の当事者意識が社会を変える」 ・自身の政治家、閣僚としての経験を面白おかしく紹介。 ・大臣時代に現在取り組んでいる、または過去取り組んだ、公益法人問題、公務員制度改革等について説明。 ・現在の政治や経済問題、社会保障制度などについて持論を展開。 3.鈴木英敬さん SASについて(追加説明) ○今回のソーシャルアクションスクールの前身であったスーパー公務員養成塾がワールドビジネスサテライト(テレビ東京)に取り上げられた際の番組を放映。 ・政策提言の様子と審査員の厳しい突込みなど、養成塾の様子を特集。 ・若い公務員には新しい役割、自らの責任において切り開けられる公務員像を作る必要がある。(オリックス・宮内会長) ・政策提言として公務員改革に取り組んだチームは無し。最優秀チームは「地方公共団体がコンペを行い、地方交付税を勝ち取っていく政策」。 ・(インタビュアーから「中央官庁の仕事のシステムにメスを入れるような提案をしたチームが無かったが」との質問に対し、)自分もやる、自分も切るけどみんなもやってくれということに対して、まだ成長の余地があるのは確かであると英敬さんが回答。 ○番組放映を踏まえて ・成長の余地がまだまだあるといったが、スーパー公務員が始まり、その年の10月からSASを始め、今回改めて開催することとなった。どんどんステップアップし、成長していく形でありたいと考えている。1期や2期から参加してくれている人もいる、今回初めて参加してくれる人もいるが、ぜひ取り組みとしても成長したものであってほしいと思うし、それぞれの参加した方の成長の度合いが前回参加した方の成長度合いよりも大きいものにしてもらいたいと思う。 ・いろいろな思いをもって参加してくれていると思うが、自分の成長というものにもこだわって、自分を成長させる、そして自分がやりたい方向に向かって頑張っていく素地を作るんだという気持ちで、真剣に、そして楽しく参加してもらいたいと思う。 ・このあと全国に散って、研鑽を深めてもらいたいわけだけれども、この「成長するんだ」という気持ちはぜひ全員持ってもらいたいと思っている。 ・公務員だけで世の中を作っていけるわけがないので、今回は前のSASに比べても民間企業の参加も増えているので、ぜひ立場を超えてみんなで日本を良くしたり地域を良くしたりしてもらいたいと考えている。 ・特に参加者の数が多いと、「参加者とスタッフ」と別れてしまいがちになるが、そういうことはやめていただいて、全員がスタッフである、全員でソーシャルアクションスクールを作っていくんだという気持ちでやってもらいたい。 4.各地域の紹介、プレゼン ・順番:北海道、中部、四国、東京、関西、九州、熊本、金沢の順で開催。 ・各地域ごとで、前方のスクリーンや配布の資料を用いて説明を実施。 5.交流企画 ・各地域の参加者がランダムに10グループに分かれ、発想力コンテストを実施。 ・審査員は鈴木英敬さん他4名。 ・評価項目は、ユーモア、説明力、論理性、ときめき度の4つ。 ・お題は次の2つで実施。それぞれ白紙に答えを記入し、OHCに写して発表。 ①野球をしたい子供、サッカーをしたい子供、バスケをしたい子供がそれぞれ7人ずついます。1種目しか選べないとき、あなたはどのスポーツを選び、他のスポーツの子供を説得しますか。 ②商店街の入り口に、親子が無料で製作を手伝ってもらえ、完成の暁には集客にも役立てられるオブジェを作ります。そのオブジェの完成形を書きなさい。 6.懇親会 ・終了後、懇親会を開催。参加者名ビンゴなどで盛り上がった。 以 上 (作成/四国地域 白川氏)
2007年 10月 08日
10月6日(土)の全国大会は各地域から人が集まり、大変盛り上がりました!
早稲田大学との共催で行った、渡辺大臣の基調講演では、ユーモラスを交えた大臣の話から多くのことをまなべたのではないか?と思います。 大臣、誠にありがとうございました! 休憩を挟み、各地域の内容とスタッフ紹介。 それぞれの地域性?が出た、ユニークなものになりました。 東京ではスタッフDとKが紹介し、(Dは前日のカラオケで声が低かった・・・)最後の閉め方を打ち合わせしておらず、おきまりの「でもそんなの関係ねぇ!!」で軽く笑いを狙い、何とか終了しました。 ココでもっとも伝えたかったことは1つ。 スタッフも参加者も熱い気持ちを持ってやっているので、最低限のモラル(時間に間に合わす、タイムリーに連絡をする、講師への敬意等)を守って欲しい。 熱くスタッフKが語りました。 交流会では、関西SASのプロデュースで大盛りあがり! 最高のキャラクターが揃っています。 と、報告途中ですが、時間の関係でto be continued。 スタッフD
2007年 09月 29日
第1回の全国大会(10月6日土曜日)についてお知らせします!
基調講演はなんと「渡辺喜美 行政改革担当大臣」です! 「公の担い手は」 過去2回「公」とは何か、「公」の役割を議論してきたSAS(ソーシャルアクションスクール)が、本年10月から12月まで7回にわたり開催予定。そのキックオフイベントをSAS実行委員会と早稲田大学キャリアセンターのコラボで開催します!(SAS参加者と早大生100名限定) 自ら考え、リスクも取りながら行動することによって、皆が公の担い手になる時代ではないだろうか? ■60年ぶりの大改革、郵政改革をはるかに上回る「公務員制度改革」を成し遂げた渡辺大臣の話を直接聞くきっかけを活かし、「公」を担うということを知ろう! ■全国に志の高い仲間が数多くいることを意識、自らの自覚を高めよう! ★内容★ 12:30~ 開場・受付開始(早稲田大学小野記念講堂) 13:00~13:30 ◎ソーシャルアクションスクール趣旨説明(SAS実行委員会) 13:30~14:30 ◎渡辺喜美行政改革担当大臣講演 14:30~14:45 休憩 14:45~15:45 ◎各地域の内容及びスタッフ紹介 16:00~ ◎交流企画 19:00~ ◎懇親会予定(参加費3000円くらい) ☆注意☆ 基調講演は早稲田大学との共催のため、SASの受付と早稲田大学の受付の2つがあります。 SAS参加者はSASの受付にて、受付を行ってください。 問合せ先:第3期ソーシャルアクションスクール実行委員会東京地域スタッフ E-Mail:sasthe3rd-tokyo@hotmail.co.jp スタッフD
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